風土と家族が調和する家 S様邸 岡山市

 もともとセミナー講師として招かれた会場でご紹介いただいたSさん。
築60年以上の家を建て替えるかどうか?調整区域内にどうやって家を建てるか?など、いろいろな条件を検討の末、蔵があった部分に子世帯部分の住宅を建てるという案に決定。
自然豊かな風土の恵みをどっさりと家に取り込んだ環境共生住宅を目指しました。

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