- TOP
- キーワード

先日、ブログにて「ヨーロッパには子供部屋がない」という記事を配信しました。 ヨーロッパ、特にフランスあたりでは「子供は生まれながらにして動物で人として育て上げる」という風習が強く、「生まれながらにして一人の人間」とし […]

拙著「わが子を天才に育てる家」は2009年に出版して、それから10年が経ちます。増刷も何度かされ、Kindleでは毎日1冊以上は売れ続けている本になりました。 現在は、年に数回この本のテーマでの講演 […]

子供が家の中で、集中できない理由。 それは住環境のせいであったり、ADHDやアスペルガーの気質のことを知らないまま、常識だと思っているスタイルで、関わったりと、理由は様々でした。 ※アスペルガーなど発達障害気質の […]

前回凸凹症候群の話を通じて、子供にとっての住環境の作り込み方の話をしました。 集中できる環境作りがどれくらい大切かを実感いただけたでしょう。 今回は大人にとっての空間作りです 以前、電話で「ご主人がADHDの傾向があ […]

ここ数回、凸凹症候群と家の関係性やその使い方にフォーカスして話を進めています。 その中でとても重要なのが「集中力を高める環境づくり」とお伝えしました。 前回は、整理整頓を例にとって本当に小さなスモールステップを踏 […]

前回から、発達障害をテーマに住まいとの関係性について話をはじめたところです。 発達障害=凸凹症候群 ここの認識が進むと、発達障害で取り扱われているテーマや処方は、多くの人が生きづらく感じていることを解決してくれる […]

※この記事は2018年10月のものを加筆修正したものです 今回からは、いきづらさと住まいの関係についてお伝えしたいと思います。 特にお伝えしたいのが、発達障害と家の関係性です。 まず、発達障害についてまだまだきっちり […]

先日、散らかる人の心のメカニズムの5つのステージの話をしました。 特にステージ4、5になると深刻です。 特にステージ4で、子供の頃から散らかっている家に住んでいると 「自分は片付けられないダメな人間」 「家は自分 […]

※この記事は2016年のものを加筆修正したものです 前回、部屋が散らかっていく人の心のメカニズムの話をしました。 心に余裕がなくなればなくなるほど、部屋が散らかって、習慣化し片付かなくなっていくという話をしました。 […]

※この記事は2016年のものに加筆修正したものです 最近、「部屋の状態はその人の心の状態を表している」というテーマの書籍やコラムなどが話題になっています。家づくりを普段から手掛けている立場からしても、確かにそうだと言えま […]





