YANO'S BLOG
第19回 Q&A それでも予算オーバーしたら? 幸せな家づくり 基本の「き」 広島 設計事務所 建築家 八納啓創
2019.05.23 動画 幸せな家造り 基本の「き」

これまでお伝えしてきたことをしてきても予算オーバーした時にどうすればいいのか? この手順を踏まえて、予算調整をしていきましょう。

第20回 日本の家は資産性が大きく二極化している!  幸せな家づくり 基本の「き」 建築家 一級建築士 八納啓創 広島
2019.05.23 動画 幸せな家造り 基本の「き」

今回から、家の資産性についてお伝えします。 実は、日本の家の資産性は、極端に二極化しています。 これから家づくりを考えている人は、まずはこの事実を把握しておきましょう。

週末コラム YouTubeとアメブロとインスタ
2019.05.19 メルマガバックナンバー 週末コラム

こんにちは! 一級建築士の八納です。   この1週間、本業のビジネスにつながる 仕組みづくりをイメージしながら、   色々な流れを作り出すための アイデア出しと、実際にその作業を やっていました。   そんな中で、今注目しているのは ユーチューブとアメブロとインスタです。   「え〜、今更ですか?  もう遅いんじゃないですか?」   とい […]

設計させていただいた住まいが口コミで繁盛するカフェに!
2019.05.16 お知らせ

今日は、広島市の西風新都に完成したご自宅の完成写真を撮りに現地に行ったのですが、その帰りに、8年前に設計させていただいたご自宅が昨年からカフェで使い始めたという話を聞いていたので、少し挨拶がてら寄ってみました。 びっくりしたことに、庭の一番奥のところに店舗用のアプローチを作り、なんとも素敵なアプローチ空間が誕生していました。 カフェの名前 […]

週末コラム なぜ西野亮廣講演会が一般告知後1日半で埋まったのか?
2019.05.12 メルマガバックナンバー 週末コラム

こんにちは! 一級建築士の八納です。   大型連休が終わってあっという間の 1週間でした。   特に7日に、キングコング西野亮廣さんの 広島公演(6月30日)の一般告知を スタートし、なんと翌日8日のAM11:00ごろ に280席の全てが満席になりました。   これは3月の吉田潤喜さんの告知後2日で 285席が埋まるよりも12時間早い記録 […]

完成披露会が終了しました「わが子の成長を見守り和気あいあい過ごす家」
2019.05.12 お知らせ

5月11日に、広島市西風新都で完成披露会を開催しました。 たくさんのご家族が見にこられて、とても賑やかな時間になりました。 今回は、神戸と倉敷からも見にこられ、省エネ性能の高い家で、かつ、住まいのライフスタイルデザインを高めた空間づくり、特に子供の才能をどうすれば伸ばす家づくりが出来るか?などに興味を持つ方も多かったですね。 「空気の美味 […]

第18回 Q&A 住宅ローンと現金どちらがいいのでしょうか? 幸せな家づくり 基本の「き」 広島 設計事務所 建築家 八納啓創
2019.05.11 動画 幸せな家造り 基本の「き」

今回は、お金のテーマに即したQ&A「住宅ローンと現金どちらがいいのか?」をお送りしています。 現金派の人もいれば、住宅ローン派の人もいますが、それぞれの考え方をどうすればいいかなどをお伝えしています。

いよいよ明日、完成披露会です
2019.05.10 お知らせ

いよいよ明日11日に広島市西風新都に建設中の住まいの完成披露会を開催します。 木造2階建て、1階LDKで家の真ん中に大きな吹抜けがあります。 キッチン横には、子供のワークカウンターがあります。 キッチンもオーダーの作り付け家具。既製品よりも安価に作るノウハウを組みこんで作っています。 明日、若干でしたら披露会の枠がございますので、ご興味が […]

週末コラム 脳の回転を緩める効用
2019.05.07 週末コラム

こんにちは! 一級建築士の八納です。   今週は、家族で東京に行き、GWにも 関わらず、浅草の花やしきに行ったり、   大切な友人が開催したコンサートに 参加したりと、とても充実した家族との 時間を過ごすことが出来ました。   連休中に出歩くと、どんな場所でも 待たされる時間が長くて、疲れてしまう のですが、   それでも家族と一緒に、何 […]

幸せな家づくり 基本の「き」 第17回 予算オーバーさせないための魔法の言葉!
2019.05.06 動画 幸せな家造り 基本の「き」 お金

家づくりの最大の悩みである「予算」。 そして多くの場合が、予算オーバーで悩まされます。 しかし、それには、はっきりした理由があります。 それは何かというと「坪単価」から予算を考えるという思考法です。 私が提唱する「予算オーバーさせないための魔法の言葉」をぜひ活用ください。